エッチ目的の女子大生

エッチをしたい一心で登録した出会い系サイト。そこで出会ったのが女子大生のアイちゃんだ。最近彼氏と別れたばかりで毎晩寂しいらしい。一人エッチしていることをカミングアウトされた。こんな若くして悩んでいる子を放っておくわけにはいかない。「俺で良かったら相手になりますよ。」こうしてセフレ関係は始まった。
目がパッチリしていて可愛い女の子だ。「早速だけどホテル行こっか。」会って間もなく誘ってきたのは彼女の方だった。相当溜まっているらしい。ウズウズしているのが見て取れた。「せっかくだからいつも使ってるオモチャも持ってきたの。良かったら使ってね。」彼女はセックスに対して積極的な姿勢を見せる。
ホテルに入ってまず一緒にシャワーを浴びる。「そんなにジロジロ見ないでよ。恥ずかしいじゃん!」「いや、綺麗だからさぁ。」そう言って俺は彼女の胸とアソコを刺激した。「あぁっ!ちょっと待って!あたし声大きいから隣の人に聞かれちゃうよぉ・・・!」そんなの関係ない。俺は彼女のアソコを激しく掻き回した。「気持ちいい!気持ちいいよぉ!!」シャワーと愛液で濡れたアソコにイチモツを挿入した。激しく突き上げ掻き回してやった。「もうだめ!イッちゃう!」彼女はガクガクして崩れ落ちた。
ベッドに移った。第二ラウンドだ。彼女は持ってきたオモチャを俺に手渡す。バイブだった。時間をかけてアソコを責め続けてやった。彼女の喘ぎ声が大きくなるにつれて滑りも良くなってきた。アソコからはいやらしい音がし続けている。俺ももう我慢の限界だ。バイブを引っこ抜いて俺のイチモツを挿入した。バイブで責めたあとのアソコの具合は最高だ。「アイちゃんのココ気持ちいいよ。俺もうイキそうだ。」「一緒にイこうよ!ね?」俺はピストンを加速させる。彼女が体をくねらせる。「イクゥゥゥゥゥ!!」俺は引っこ抜いて痙攣する彼女をしばらく見ていた。さっきまで挿れていた穴がヒクヒク動いていた。久々に刺激的なセックスをした。俺も彼女も満足できた一日だった。「今度はどんなことをしてくれるのかな?」「それは次回のお楽しみだよ。」

月曜日, 4月 11th, 2011 千葉県