神奈川県

セックスの練習台

俺もついに出会い系サイトでセフレを作った。名前はアスカ。専門学校生の19歳だ。セックスの経験が乏しく、セフレを作って練習することが目的らしい。俺は彼女もセフレもいなかったので、有り難くご馳走になることにした。会ってみると結構可愛かった。上玉ゲットに興奮した。「これからどうしよっか?」「直行しようよ!」俺はやる気マンマンになっていた。寄り道もせずホテルへ向かった。「暗くして欲しいかも。」そんな風に彼女が言った。暗くしてしまったら何も見えないじゃないか!「そんなことを言っていたらいつまでも上手くならないよ!」俺の説得の甲斐はあった。明るいままセックスできることになった。「そんなにまじまじと見ないでよ。」「綺麗だからつい・・・。」「恥ずかしいよ。」適当に褒めて乗せてやる。「そんなところ舐めないでよ。」「君の事を全て知りたいんだ。」適当な事を言っていると上手くいくこともある。彼女の体を弄くり回して満足した。俺はついに彼女に挿入する。きつい!なかなか入らない!一体どれほどの期間ご無沙汰していたんだ!?どうしても入らなかったのでローションで再チャレンジ!何とか入った。あとはどうにでもなる。締め付けマックスで気持ちがいい!「凄く気持ちいいよ!アスカはどう?」アスカは返答できないくらい感じていた。「凄いよ!もうイッちゃう!我慢できないー・・・!」壮絶にアスカはイッた。汗も随分かいたようでシーツもビショビショに。「こんな気持ちいいセックス初めてだよ。ありがとっ!」ローションのお陰でもあったと思うのだが。まぁ始めよければ全て良し。この一回の印象が良かったせいか、交際は今も続いている。

月曜日, 4月 11th, 2011 神奈川県 コメントは受け付けていません。