フリーターのセフレ
新しく作ったセフレのアユ。一人暮らしのフリーター。時間は有り余っているらしい。溜まっている時はいつも彼女に性処理を頼んでいる。
彼女との出会いは出会い系サイトのセフレ募集。しばらく彼女もセフレもいなかった俺は藁にもすがる思いで出会い系サイトを利用した。そして俺の書き込みを見てくれたアユからアプローチがあったわけだ。何度かデートを繰り返した。信用を得られたのかアパートに呼んでもらえるようになった。「ちょっとシャワー浴びてくるから待ってて。」バスルームから出てきた彼女は肌着一枚でノーブラだった。横乳が見えていてエロイ。俺は既に欲情している。
「したいんでしょ?いいよ。」待ってましたとばかりに俺は彼女に触れた。キスをしてボリュームのある乳を揉みほぐした。「溜まってるんでしょ?してあげる!」そういって彼女は俺のズボンを脱がした。そして俺のモノを咥えた。「気持ちいい?」「うん、気持ちいいよ。」本当に気持ちよくなってきた。俺は彼女の頭に手を置いて上下運動させる。「出すよ!」そう言って俺は彼女の口の中に射精した。次は俺の番だ。彼女のアソコは既に濡れていたが丹念に愛撫してやった。舌使いが良かったのか彼女は「凄い!凄いよぉ!」と連呼していた。「もう私、我慢できない!挿れて欲しいの!」俺のアソコもビンビンに勃っている。そのまま挿入して激しくピストンを繰り返した。「こんなに大きいの初めてだよ。気持ちいい!おかしくなっちゃいそう!!イッちゃうよぉぉ!!」そういって彼女は壮絶にイキ続けた。俺も我慢できず彼女のアソコにいっぱい注いだ。
「私達って相性いいよね。またやりたいな。」「いつでも呼んでよ。飛んでいくから。」軽く言葉を交わして俺は帰った。